こんな場面で
参加者100〜500名規模の企業イベントを中心に。企業イベントは平日開催が多く、日程も比較的押さえやすいです。
- S01表彰式・キックオフ・全国大会
- S02周年式典・創立記念
- S03社内研修・合宿・フェス
- S04結婚式のエンドロール
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会場で生まれた感動を、その日のうちにもう一度。
観た人の心に、いちばん深く残る形で。
今日の感動を、今日のうちに。
だから、当日のうちに。
撮影したその日に、会場で上映。熱が冷めないうちに届けます。
人が集中して観られて、いちばん感動できる長さ。
カメラマン+編集マンの基本2名体制。撮影から上映まで最短2時間。
ブライダルの撮って出しから20年。積み重ねた「感動の型」があります。
その日の一日を、時系列で。主役はいつも参加者です。
作り手のコピーは足さず、当日の言葉と表情だけで組み立てます。
外観・足元・準備を、ゆったりと。
受付から日中のプログラムまで、その日を時系列で。
会場全景・登壇・拍手。当日のスライドの言葉を大きく。
NG集や余興を、現場の音ごと。
表情のアップは3〜5秒。「間」で見せる。
スローガンとロゴで、静かに締める。
テロップは白で読みやすく。意味のない画面分割や、目移りする演出は入れません。
失敗しない品質は、事前の準備で決まります。
当日は、決め切った設計に沿って最速で仕上げます。
イベントのスローガン、当日のプログラム、笑いの素材、映してはいけない人。感動のポイントを事前に決め切ります。
カメラマン1名がカメラ2台と照明で、受付から本番まで一日を追います。
編集マン1名が会場のブースで並行して編集。撮影から上映まで、最短2時間〜6時間。
上映の20分前には仕上げる。この最後の1時間への逆算が、品質を決めます。
エンディングや中締めの後に、3〜5分。会場の拍手と涙が、いちばんの答えです。
参加者100〜500名規模の企業イベントを中心に。企業イベントは平日開催が多く、日程も比較的押さえやすいです。
— On-site Edit
表彰された人は「また選ばれたい」。観た人は「あそこに立ちたい」。
その相乗効果が、組織の一体感と次の成果につながります。
上映後の映像は、社内報・採用・次回イベントの告知にも活用できます。効果は事後アンケートで確かめるご提案もしています。
企業表彰、周年式典、社内研修まで。
参考作品は、ご相談時にお送りします。
イベントの規模・カメラ台数・上映の回数に応じて、個別にご提案します。
日程が決まっていなくても大丈夫です。
「こんなイベントで使える?」の一言から、お気軽にご相談ください。